インフルの恐怖…

夜中に高い熱が出て、40℃を超えるほど上がって健康を害したので、次の日に病院に行きました。
先生はインフルエンザかどうか調べられますよとすすめられました。
私も、もし、インフルエンザにかかっていたら、それに効能のあるお薬を処方してもらえるので、検査したいと感じました。

インフルエンザに感染したことがわかると学校に出席することが5日間できなくなります。
インフルエンザに感染した際でも、発熱の症状は2、3日で治まりますので、登校しようと思ってしまうかもしれません。
熱が下がったあとでも体内にウィルスはまだ残っており、他人にうつる危険性があります。

ですから、出席停止の期間は家にいることが集団感染を防ぐのに大切なことです。
花粉症になって以来、乳酸菌を摂取するようになりました。
一昨年から花粉症を発症してしまって、鼻水とくしゃみがやまなくなりました。

でも薬を利用するのは気が乗らなかったので、テレビにて紹介していた乳酸菌サプリを使ってみました。
現在の段階では、これで花粉症はだいぶましになってます。
いわゆる乳製品でなくても、乳酸菌が入った食品があることを知り、一体乳酸菌て何だろうと調べてみました。

いろいろ探してみたら、乳酸菌は乳酸の菌ではなくて、化学反応的なものによって乳酸を作り出す菌類のことをさしていました。
このことを知ってましたか?30年余り生きて来て、生まれて初めて知った事実です。
乳酸菌を体内にに入れると色んな効果があります。

例えば、腸内にいる善玉菌を増やして悪玉菌を減らし、腸内の環境を良くします。
その結果として、免疫の力が向上し、沢山の健康に対する良い効果が得られます。
他にもアトピー性皮膚炎に対しても良い効果があったり、感染症を予防する働きかけがあります。

乳酸菌は身体の健康を促進する働きかけが高いと言われています。
アトピー性皮膚炎は非常にきびしい症状になります。
季節関係なしに1年中我慢しがたいかゆみとの格闘になります。

夏場の汗はかゆみを増大し、空気の乾燥する冬場も痒みが増します。
また、アレルギーがあることも多く、知らずに食べてしまうと、痒みの症状だけで済まずに腫れたり、呼吸困難になる恐れもあります。
普段より屁の臭気に悩んでいる方は乳酸菌を積極的にとってください。

屁による臭いの元は悪玉菌にあるとのことです。
そんなわけで、腸内の中の善玉菌を増やし、悪玉菌の増加を防ぐ働きのある乳酸菌を積極的に、継続して摂ることで屁の臭いを抑えることができます。
乳酸菌シロタ株でおなじみの、何といってもヤクルトです。

昔、白血病になり、闘病経験がある渡辺謙さんのCMをよく目にします。
あざやかに白血病との闘病生活から帰還し、ハリウッドで大活躍の渡辺謙さんがCMで大絶賛していると、高い効果が期待できそうな期待がもてます。
わたしの母は重度のアトピー患者です。

どうやら遺伝していたようで、私も同じくアトピーになってしまいました。
いつも肌がカサカサになって、日々の保湿が欠かせません。
ケアを欠かしてしまうと、何もままならないです。

母のせいではないですが、私の子供に遺伝してしまったらと思うと、恐ろしくなります。
だいたい1~5歳くらいまでの幼児がインフルエンザといったものに感染をし、高熱が出た後、急に意識障害や痙攣、異常行動などの症状の現われるものがインフルエンザ脳症となります。
インフルエンザ脳症というのは、命の危機に関わることもある重篤な疾患であり、病気の回復した後に後遺症が残る場合もあるのです。

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